メンバー

テーマ1 新しい物理的化学的測定手法による地球環境変動評価

理学部・教授 豊田 新 
 電子スピン共鳴による古環境変動の解明
理学部・教授 小林 祥一 
 古環境条件下での岩石鉱物の風化変質
生物地球学部・教授 能美 洋介
 ジルコン結晶形記載法による珪長質マグマ形成過程の解明と堆積物移動の解明
生物地球学部・准教授 宮本 真二
 
環境変動による人類の土地利用形態の変化の解明
生物地球学部・講師 實吉 玄貴
 
石英の鉱物学的特性を用いたモンゴルゴビ砂漠白亜系風成層の後背地解析

テーマ2 鉱物微小領域に記録された年代情報の解明、年代測定手法の高確度高精度化、及びその応用

自然科学研究所・教授 板谷 徹丸
 微少試料分析と高確度高精度の希ガス年代学
自然科学研究所・教授 兵藤 博信
 微少試料分析と高確度高精度の希ガス年代学
情報処理センター・准教授 畠山 唯達 Link1, Link2
 考古地磁気学、古地磁気学データを用いた地磁気永年変化モデル及び古地磁気年代推定法の研究
理学部・教授 豊田 新
 電子スピン共鳴による古環境変動の解明

テーマ3 新たなルミネッセンス手法による隕石の宇宙鉱物学的研究および衝撃変成過程の定量評価

生物地球学部・教授 西戸 裕嗣
 ルミネッセンスによる地球型惑星を起源とする隕石(構成鉱物)の特徴化
理学部・教授 蜷川 清隆
 ルミネッセンスによる地球型惑星を起源とする隕石(構成鉱物)の特徴化

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